賃貸物件用の家財保険は、不動産会社や大家さんの指定する保険に入らなければいけないと
思っていませんか?実は、家財保険は自分で選んで加入できます!
落雷の影響でテレビが壊れてしまった
空き巣が入り、現金が盗まれてしまった
日常生活で誤って他人にケガをさせてしまった
被害事故による弁護士費用、法律相談費用も
給排水設備に生じた事故又は他人の戸室で生じた事故による水濡れ
損害の額が20万円以上となった場合
建物外部からの物体の飛来、落下、衝突、倒壊
ストーカーなど
第三者による器物破損など
家財の損害として400万円お支払いする場合…火事で家電や家具が400万円分燃えてしまった場合、400万円の損害保険金とは別に、20万円の臨時費用保険金をお支払いします。
空き巣被害によってドアや窓が壊され、修理した場合の費用をお支払いします。
火災に遭ったあと、焼け残った家財の清掃にかかった費用をお支払いします。
消火活動のために使用した消火器代などをお支払いします。
住まいのトラブルに
無料で駆け付けます!
24時間365日対応
水まわりの
トラブル
ガラスの
トラブル
カギの
トラブル
日常のさまざまなリスクに対応!
たとえばこんなときも、しっかりと補償します。
洗濯機のホースが外れて、水漏れ事故を起こしてしまった
空き巣やいたずらでドアや室内を壊された
空き巣に家財を盗まれた
出先で火災・盗難にあった
自転車事故で相手にケガを負わせた
7つのプランいずれも補償範囲は変わらず、
充実の補償内容
| 入居人数目安 | 単身 | 2名 | 3名~ | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 補償額プラン (家財の補償上限) |
100万円 プラン |
200万円 プラン |
300万円 プラン |
400万円 プラン |
500万円 プラン |
600万円 プラン |
700万円 プラン |
| 保険料(年間) | 4,300円 | 4,800円 | 5,300円 | 5,800円 | 6,300円 | 6,800円 | 7,300円 |
※各プランで補償範囲は変わりません。
賠償責任の補償、費用の補償には、別途以下の保険金支払上限が適用されます。
| 保険金等の種類 | 限度額 | |
|---|---|---|
| 賠償責任 保険金 |
個人賠償 責任補償 |
2,000万円を限度 |
| 借家人賠償 責任補償 |
||
| 費用 保険金等 |
臨時費用 保険金 |
損害保険金×5% 1事故につき30万円を限度 |
| 修理費用 保険金 |
1事故につき 100万円を限度 |
|
| 残存物清掃 費用保険金 |
1事故につき 損害保険金×5%を限度 |
|
| 被害事故 法律相談 費用保険金 |
保険期間中に30万円を限度 | |
| 損害防止 費用保険金 |
実費 | |
※払込み方法は「年払いのみ」となります。
受付専用ダイヤル
0120-123-030(フリーダイヤル)
【受付時間】24時間365日
まずは気軽に!
自分に合ったプランを調べる
ご入居人数から自分に合った
目安のプランをみてみましょう!
1人
2人
3人~
| 入居人数 1名の目安 |
入居人数 2名の目安 |
入居人数 3名以上の目安 |
|||||
| 補償額プラン (家財の補償上限) |
100万円 プラン |
200万円 プラン |
300万円 プラン |
400万円 プラン |
500万円 プラン |
600万円 プラン |
700万円 プラン |
| 年間保険料 | 4,300円 | 4,800円 | 5,300円 | 5,800円 | 6,300円 | 6,800円 | 7,300円 |
2026.02.17
ここでは、代表的な事故である「火災」「漏水(水ぬれ)」「盗難」について、実際に想定される損害額の目安をご紹介します。 ① 火災の例 火災が発生した場合、家財は広範囲にわたって損害を受けることが多くあります。 【家具・家電・衣類・生活用品が一部または全部焼損】すると、家族構成や所有している家財の量によっては、数百万円規模の損害となることも珍しくありません。 ② 漏水(水ぬれ)の例 給排水設備の故障や上階からの水漏れなどにより、家財が水ぬれ被害を受ける事故も少なくありません。 【テレビ、パソコン、冷蔵庫などの家電の故障、家具や衣類の使用不能】といった損害が生じ、数十万円を超えるケースもあります。 ③ 盗難の例 空き巣などの盗難被害では、【ノートパソコン、カメラ、家電製品、衣類、バッグなど】が被害の対象となります。 被害内容によっては、数十万円を超える損害が発生することもあります。 【プラン選びのポイント】 補償額の上限は、契約時に設定する「保険金額」です。実際の損害額がこれを超えた場合、超過分は自己負担となります。 免責金額(自己負担額)が設定されている場合がありますので、事前に確認しましょう。 現金や高額な貴金属などについては、別途支払限度額が設けられている場合があります。 【まとめ】 家財保険は、火災などによる高額な損害から生活の再建を支えるための保険です。ご自身の生活実態に合った家財保険金額を設定することが、安心につながります。 みつけてよかった家財保険 運営担当 RF06-003 2026.02
2025.04.23
家財保険を選ぶときは、「何を重視するか」をはっきりさせることが大切です。ここでは、選ぶときに重要な点と、あまり重要ではない点を説明します。 【重要な点】 ① 補償の範囲(どんな事故に対応しているか) 火災だけでなく、落雷、水漏れ、盗難、破損など、実際に起こりやすいトラブルにどこまで対応しているかを確認しましょう。特に賃貸では、水漏れや盗難などが意外と多いです。 ② 補償額(保険金額) 自分の部屋にある家財の総額に合わせて、適切な金額に設定しましょう。高価なノートパソコンや家電がある人は、補償額を多めに設定する必要があります。逆に少なすぎると、事故のときに全額補償されません。 ③ 自己負担額(免責金額) 事故が起きたときに、自分でいくら負担する必要があるかを確認してください。自己負担額がゼロなら補償は手厚いですが、保険料が高くなる傾向があります。ある程度のバランスが大事です。 ④ 保険料(毎月または年間の費用) 保険料が自分の予算内かどうかも重要です。ただし、安すぎる保険は補償が不十分なこともあるので注意が必要です。 【あまり重要でない点】 ポイントや特典がつくかどうか 保険会社によっては、加入時にポイントがもらえたり、キャンペーンがあったりしますが、補償内容が不十分では本末転倒です。特典だけを優先して選ぶのはおすすめしません。 ② 有名な保険会社かどうかだけで判断すること 大手の保険会社であれば安心、と思うかもしれませんが、大手以外の保険会社でもしっかりした補償を提供しているところは多くあります。内容で比べることが大切です。 要するに、「自分の生活スタイルに合った補償内容かどうか」を基準に選ぶことが大事です。ただ安い・有名という理由だけで決めるのではなく、実際に困ったときにちゃんと助けてくれるかを考えて選びましょう。 みつけてよかった家財保険 運営担当 RF06-002 2025.04